邦楽90年代ベスト5・まぐろランキング

どうもこんにちわ。荒波まぐろです。

今回は思い返してみるの。青春時代。私、まぐろの。ってことで、まぐろの青春、90年代の邦楽ランキングを紹介するわ。あくまで、まぐろランキングよ。オリコンだとか有線だとかのデータとか全く関係ないわよ。「あれ、あの曲あんなに売れたのに入ってないぞ?」なんてこともアリアリ。なぜならまぐろの好みをランキングにしただけだから。ランキングっていっても順不同よ!順位つけるの難しかったわ。では邦楽90年代まぐろランキングどうぞ!

邦楽90年代ベスト5・まぐろランキング

石井竜也(米米クラブ)・手紙

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米米クラブ。中学生の頃、どハマりしてたわ。後にも先にもあんな異様で個性が溢れまくったバンドは出てこないんじゃないかなって思うわ。
米米クラブのアルバムはほとんど持ってたわね。むしろ米米クラブ以外のCDはほとんど持ってなかったわ。米米クラブの「SORRY」ってアルバムがあるんだけど、ハチャメチャ過ぎて親が家にいるときは聞けなかったの。その反面、「君がいるだけで」や「浪漫飛行」などのスーパーヒット曲なんかも持ってるのよね。裏と表のギャップが最高に素敵なバンドだったわ。

そんな米米クラブの楽曲の中で今回まぐろが選んだのは

手紙

よ。私の中で、バラードと言ったら真っ先に浮かんでくるのが手紙なの。”ここがいい”って具体的にあるわけじゃないけど、20年以上たってもたまに口ずさむわ。


LAST BEST ~豊作参舞~(初回生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

オリジナルラブ・STARS

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オリジナルラブSTARS。確か、ドラマのリングの主題歌だったような気がするわ。オリジナルラブは「プライマル」や「月の裏で会いましょう」が好きで良く聞いてたの。でもSTARSを初めて聞いたとき、正直「ん?」って思ったわ。でもドラマで毎週聞いているうちにだんだんハマっていっちゃったのよね。今でも聞いてるわ!


プラチナムベスト ORIGINAL LOVE~CANYON YEARS SINGLES&MORE(UHQCD)

小田和正・伝えたいことがあるんだ

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小田和正さん。もうね、すごいわよね。調べたら70歳だって。ずっと変わらずあの透き通った歌声。小田さんは声変わりしていないって以前に聞いたような気がする。でもただ声が高いからいいってわけじゃなくて、小田さんの高い声の中にある深みがいいのよね。と、それらしい事を言ってみました。
小田和正さんといえばラブストーリーは突然にが大ヒットしたんだけど、私が好きな曲は伝えたいことがあるんだよ。この曲、全編サビ?っていうくらい最初から最後まで曲が流れるように進んでいくの。だから、一曲があっという間なのよね。聞き終わったあとスカッとするっていうか、どこか気持ちいいっていうか、爽快感があるのよね。
そういえば小田さんの曲って間奏がない曲が多いわよね。カラオケで歌うと結構疲れるのよ。最強の70歳って改めて思うわ。


自己ベスト

ドリームズ・カム・トゥルー・サンキュ.

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ドリカムサンキュ.。ドリカムの曲の中で一番好きな曲。「朝がまたくる」もいいけどね。詞とメロディーが重なって流れるような感じだから、凄く癒されるっていうか心地いいのよね。表現難しいけど。


DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム

宇多田ヒカル・Automatic

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平成の音楽業界の最大の衝撃って、宇多田ヒカルの登場だと思うのよ。デビューしたのって15歳だったかしら?初めて宇多田ヒカルautomatic聞いたとき、新しい風がビューって吹いたのが分かったわよ。藤圭子さんの娘って衝撃の遥か向こう側に飛んで行っちゃうくらいの大衝撃だったわ!この子は一発屋じゃないなって素人でも分かるくらい凄いオーラだったわね。今でもアルバム出ると必ず聞くの。


Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1

ベスト5とかじゃなくってベスト10でも良かったんだけど、色んな人がポンポン思い浮かんできちゃってキリがないからこの辺にしとくわ。次は2000年代でも書こうかな。
では、また。荒波まぐろでした。

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